

この作品はM向けVRの中でも、かなり完成度が高い一本でした。望月つぼみちゃんがナース姿で登場するんですが、このロリ顔と細身の体型にまずキュン。そこにあの「キモい」「何やってるんですか?」みたいな冷たい罵倒の言葉が加わって、一気に脳が蕩けてしまいました。演技というより、もう自然体で責められているような錯覚に陥るリアルな空気感がたまりません。
病室というシチュエーションも良くて、夜の消灯後、ベッドの中でコッソリ抜いてたらナースに見つかって…という、背徳感と羞恥プレイの王道ストーリー。そこからの流れがスムーズで、セリフもテンポも絶妙です。
このVRの魅力は、罵倒されながらも、しっかり快感を積み上げてくれる構成にあります。チ〇ポを見ながら「本当に気持ち悪い」と小声で囁いてくるつぼみちゃん。目を逸らしたいのに、つい目が合ってしまう。なのに、フェラはどこか優しくて、そのギャップにゾクゾクしてしまいます。
レビューでも「罵られながらも優しく抜いてくれるのが最高」といった意見が多く、M男ならハマる内容になっていますね。手コキやオナ見せ、フェラと進んでいく中で、終盤には挿入パートもあり、抜きどころもバッチリ。
何より良かったのは、つぼみちゃんの罵倒が嫌味じゃなくて、むしろ可愛いってところ。表情の作り方が上手くて、「呆れてるけど本気で怒ってはいない」という微妙なバランスを保ってくれるから、萎えることがないんですよ。
ユーザーレビューでも「軽蔑の目線が最高」「あの表情でフェラされるのは反則」という声が多数。確かに目線とセリフのシンクロ具合はかなりリアルで、VR特有の没入感も相まって、かなりの臨場感を味わえました。
個人的には、望月つぼみちゃんの中でもトップレベルに刺さる作品でした。可愛いナースに罵られながら、じっくり焦らされて、最終的に抜いてもらえるって最高のご褒美。M専用VRとしてはかなり貴重な一本です。
もちろん、ガッツリ責め系を期待すると少し物足りないかもしれませんが、「可愛いナースに軽く罵られたい」「ロリ顔スレンダー好き」「ギャップに弱い」という方にはドンピシャ。
M男でまだ観てないなら、これはマストですよ!