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七沢みあの3年ぶりとなるVR復帰作、やっと来たかという気持ちと同時に、これはちゃんと仕上がってるのか?という不安も少し。だけど、再生してすぐ、その心配はスーッと消えていきましたね。やっぱり彼女は"見せ方"がうまい。小柄でロリ系寄りなのに、ちょっと大人びた色気も漂うこのギャップ…久々に映像越しに「彼女感」あるな~と感じました。
冒頭から寝ている彼女を起こすような展開で始まり、恋人との朝の時間を覗き見してるような親密さ。距離感の近さ、目線の合わせ方、ささやく声、どれも狙ってるのに自然。VRの醍醐味をここまでちゃんと活かしてる作品は意外と少ないんですよね。
本作の軸になってるのが、対面座位での密着感。このパートは、まさに「VRらしさ」の真骨頂。七沢みあがこちらを見つめながらキス、キス、キス。ヨダレがつながったまま舌を絡めてくる描写もあり、これは本当に見応えありました。
顔面舐めや耳舐めも入っていて、密着プレイ好きにはかなり刺さるはず。レビューでも「顔面攻めとヨダレ描写が良かった」という声がいくつか見られましたが、それも納得の出来。フェラシーンも密着しながらの甘々スタイルで、ただ舐めるんじゃなく「感じてる顔」で攻めてくるので、視聴者も一緒にドキドキしちゃいます。
個人的に一番よかったのが、騎乗位パート。彼女が上から見下ろしながら、じっくりと責めてくる表情…あの視線と声、やばいです。VRって、視線の使い方次第で一気に興奮度が上がるんですが、七沢みあはそこをちゃんと理解してるというか、見せ方がうまい。
「まるで本当にそこにいるようだった」というレビューも見かけましたが、その感覚、わかります。騎乗位でゆっくりと腰を動かしながらの囁きが心地よくて、つい見入ってしまう。変に演技臭くないのも高評価ポイントですね。

そして、後半ではバックとアナル寄りの要素も入ってきます。天特化や地面特化という撮影構図も取り入れてあって、体位のバリエーションはしっかり確保されてました。視点が変わることで没入感もぐっと上がるので、単調にならない工夫がされています。
ただし一部のレビューでは「構図が単調」との声もあったので、細かくカメラアングルやモーションにこだわる人にはやや物足りなさを感じるかも。でも個人的にはフェチプレイ好きの方には十分楽しめる構成でした。
HQ超高画質と謳われている本作、正直、今の最先端のVR作品と比べると少し粗さを感じる部分もあります。レビューでも「数年前の画質レベル」「思ったよりHQ感がない」といった声もちらほら。でもね、それでも最終的には満足感が残るんです。
それはやっぱり、七沢みあという女優の魅力が強いから。演技力、表情、距離感の作り方…すべてが合わさって、画質のアラをカバーしてくれる。あと、レビューを読んでいても「3年待って良かった」「内容は満足」という感想もあったので、やっぱり彼女の復帰作としては成功だと思いましたね。

七沢みあの3年ぶりVR復帰作は、甘々な恋人プレイと濃厚な密着感が詰まった作品でした。対面座位でのキス攻め、騎乗位での見下ろし視線、バックからのアングルも豊富で、王道ながらも見ごたえたっぷり。画質に関しては賛否が分かれる部分があるものの、七沢みあ本人の魅力で十分カバーできています。
レビューでも「期待以上」「彼女感がすごい」といった声が目立ち、ファンにはたまらない1本だと断言できます。VRならではの距離感と没入感を、改めて思い出させてくれた作品でした!
