

この作品、タイトルだけでピンと来た人、正解です。
「小湊よつ葉」×「VR」×「彼女感」…この組み合わせ、エロさと癒しのバランスが絶妙なんですよ。
VRという特性上、距離感が命になるわけですが、彼女の“甘え上手さ”がこの作品をグッと引き上げてくれてます。
アイドル時代のキラキラ感を残しながらも、見せてくる甘え顔、か細い声、ちょっと恥ずかしそうな仕草。
すべてが「好きな人の前だけで出す顔」なんですよね。見てるこっちが照れるくらい。
この作品の最大の強みは、密着に尽きます。
開始数分で「近っ!」って思わず声出たほど。とにかく顔が近い。目が合う。吐息が感じられる。
ベッドに横並びでの会話シーンとか、マジでこっちが「え、俺彼氏?」って錯覚するレベルの距離。
カメラワークも工夫されていて、わざと“のぞき込まれる構図”が多用されてるんですよ。
これはVR撮影ならではの演出。肌の質感、唇の動き、まつ毛の影まで見えて、リアリティが爆上がり。
この作品、セックスに入る前の「生活シーン」がしっかりあるのもポイント高いんです。
レビューでも好評だった「クッキングシーン」、あれマジで良い。
エプロン姿でオムライス作って、「あーん」までしてくれる流れ…
もう完全に「彼女との日常」なんですよ。現実の嫌なこと全部吹き飛ぶ勢い。
さらにお風呂での洗いっこシーン。泡まみれで距離ゼロ。
このあたりからエロのギアが徐々に上がってくる感じ、たまらないですね。
タイトルにも入れた「キスまみれ」は誇張じゃないです。
この作品、キスの数と質がエグいです。
軽いチュッから濃厚なベロチューまで、バリエーションがすごい。
そして何より、キスの演技がリアルなんですよ。唇の吸いつき、舌の動かし方、目線の合わせ方…すべてが計算され尽くしてる。
甘えた声で「もっと…したい」なんて囁かれたら、理性どころか魂まで持ってかれますよ。
癒しだけじゃ終わらせないのが、この作品の優秀なところ。
イチャラブから一転、制服姿でのフェラシーンが来ると、「あ、これは抜きに来てるな」とすぐわかります。
レビューでも「制服フェラ最高」という声が多数。
目の前でしゃがんでくる構図、唇の動き、うるんだ目…VRならではの“見せ方”がちゃんと練られてます。
単なる抜きじゃなく、**“彼女が自分のためにしてくれてる”**という感覚を残してくれるのが憎い演出。
肝心の本番シーン、めちゃくちゃ良かったです。
愛撫から挿入への流れが丁寧で、キスしながらの体位移行もナチュラル。テンポがとても気持ちいい。
腰の動きに合わせて声のトーンが変わるあたり、演技力も高い。
「イクよ…一緒に…」というセリフ、VRで耳元に響くの反則すぎます。
射精シーンも自然で、わざとらしくない。VR作品ってこの“終わり方”が肝だと思ってて、これはすごく良かったです。
正直に言うと、画質については賛否ありです。
「ちょっとボヤけてた」「ピントが甘い瞬間があった」というレビューもありました。
でも、それを差し引いても「内容が良かった」「抜けた」「彼女感最高」という声が多数。
個人的には、確かに一部甘い箇所はあったけど、よつ葉ちゃんの演技力と可愛さで帳消し。
“体験”としての満足感はかなり高かったです。
総じてこの作品、癒し×密着×エロがバランスよく配置された、完成度の高い1本です。
VRでここまで“彼女感”を出せる子って、そうそういません。
セーラー服、クッキング、甘い声、フェラ、濃厚セックス、
そしてキスまみれの密着演出…まさに“全部入り”。
イチャラブVRが好きな人、甘えられたい人、元アイドルのギャップに萌える人、
全員におすすめできます。画質にだけ目をつむれば、幸福感MAXなAV体験でした。