

桜空ももちゃんのVRは、単体でも見られますが、見放題チャンネルがお得!
これは久々に「来たな」と思える一本でした。桜空ももちゃん、バスト90cmのGカップ、そのインパクトはパッケージ写真からも十分伝わってきますが、VRで見るととにかく圧がすごい。
しかも、ありがちな“ただデカいだけ”じゃないんです。柔らかそうで、重さと張り感がしっかり伝わってくる質感描写がリアル。目の前にせり出すおっぱいに思わずのけぞってしまうほど。
しかもこの作品、ただの接触プレイにとどまらず、本番までしっかり用意されている。よくある「疑似的な流れ」ではなく、ガチです。ピストンの動きや体位の切り替えも自然で、まるでおっパブ嬢とのリアルなプレイをそのまま体験しているような没入感。
音声の定位感もよくて、「こっち側で話してる」とか「耳元で囁かれた」と感じられる場面が何度もありました。これがまたゾクッときます。
まず印象的だったのは、キスシーンの豊富さとその濃密さです。軽い唇合わせじゃないんですよ。ねっとりと絡み合うディープキスが何度も繰り返されて、気づけば息まで合わせてしまってた自分がいました。
視線もバッチリ合わせてくるから、まるで「自分だけを見てる」感覚に。これがほんとヤバい。VRならではのメリットが完全に活かされてます。
そのあとの流れもおっパブらしく、乳首舐めや舐めフェラなどのエロシーンが自然につながっていく構成で、テンポも絶妙でした。おっぱい揉まれながらのキスとか、フェラと見つめ合いの組み合わせとか、王道だけど飽きさせない仕上がり。
桜空ももちゃん自体が、やや明るめのキャラで終始ニコニコしてくれるから、VR越しでも不思議とリラックスできるんですよね。ただエロいだけじゃなくて、会話や表情で“接客感”を出してくれるところが、この作品の魅力でもあると思います。
そして注目の本番パート。ここから一気にギアが入ります。
まるで「店の奥に連れ込まれた感」が出てて、照明や演出が一段階ギラつくんですよ。ここでの桜空ももちゃん、表情も声もグッとエロくなる。スローから徐々に激しくなっていくピストンに合わせて、こっちの興奮度も右肩上がりでした。
個人的に刺さったのは、顔の距離感。とにかく近い。おっぱいが画面いっぱいに広がる瞬間や、ピストン中に見上げてくる視線がやたらリアルで、まさに没入型おっパブって感じ。
ただ、全体的な流れは割とシンプルで、「特別なシチュエーション」や「ストーリー展開」はほぼ無し。そのぶん、リアルな“体験”に特化した一本という印象でした。派手な演出より、現実味のあるプレイ感を求める人にはドンピシャでしょう。
総評としては、桜空ももちゃんの魅力がVRという媒体で最大限に引き出された、非常に完成度の高い作品だと思います。
特におっぱい・キス・フェラ・本番といったエロ要素の流れがスムーズで、かつ全部が“近い”というのがエロVRとして強い。
「おっパブ行ってみたいけど現実はちょっと…」という人には、ぜひこの没入感を味わってほしいですね。
気軽に、本番ありの密着VRを楽しめる1本としてオススメできます。
