

まず言わせてください、「眼鏡女子」という属性がここまで刺さるとは思いませんでした。
柊木あおいさんが演じるのは、部屋に転がり込んできた地味かわ眼鏡っ娘。見た目はおとなしそうだけど、ベッドに入ると豹変して攻めてくる…そんなシチュエーションにドキドキしながらも、にやけが止まりませんでした。
何がすごいって、この作品、VR視点がとにかく上手いんですよ。視線の位置や動きが自然で、あたかも自分が彼女と一緒にいるような錯覚に陥るほど。
レビューにも「真上から見下ろされる演出が最高だった」なんて声もありましたが、確かにその通り。ベッドシーンでの見下ろしアングルや、上目遣いで見つめてくる表情が最高にエロくて、視線フェチにはたまらない構成でしたね。
さらに印象的だったのが、柊木あおいさんの演技力。
レビューでも「演技力が神」「表情の作り方がうまい」などの声が多く見られましたが、表情の変化、声のトーン、そしてタイミングの取り方まで計算され尽くしていて、本当に没入できます。VRって視聴者との距離が近い分、演技力が問われるんですけど、そこをしっかり押さえてくるのはさすがですね。
プレイ内容としては、いきなりガツンと来るような過激さじゃないけれど、そのぶんじわじわと濡れていくような甘さが心地よくて。
パンチラから始まり、指マンやフェラ、そして中出しという流れなんですが、プレイの間にちゃんと“愛されてる感”があるんですよね。
中には「フェチ要素が強くてツボだった」というレビューもあり、ニーハイや眼鏡プレイ、そして腰振りのタイミングなど、細かい部分まで作り込まれているのが伝わってきます。特にパンチラフェチには最高のシーンがいくつか用意されていて、レビューでも「パンチラシーンだけで抜けた」なんて声があったのも納得です。
また、6パートの短編集という構成もメリハリがあって飽きにくく、テンポ良く抜ける作りになってるのも嬉しいポイント。1シーンごとに性格やシチュエーションの違うあおいちゃんが見れるので、お得感もかなりありますよ。
個人的にグッと来たのが、眼鏡を外すシーン。
普段は地味系で押してくるあおいちゃんが、ふとしたタイミングで眼鏡を外して、そのままベッドで…って流れが最高でした。
レビューでも「眼鏡を外してからの豹変がエロすぎる」「ギャップにやられた」との声がありましたが、ほんとにそれ。あの“脱いだ瞬間感”にグラっと持っていかれました。
あと、レビューを見て感じたのは、ファン評価がめちゃくちゃ高いってこと。
「前作より可愛くなった」「進化してる」「VR系で一番好き」などの熱いコメントが並んでいて、柊木あおいファンにはマストな一本になっている印象です。
一方で、「スマホでは重くて再生できなかった」というレビューもあったので、視聴環境には注意が必要かもしれません。HQ版は容量も大きいので、PCや高性能VRゴーグルの利用が推奨されそうですね。
✅まとめ
全体を通して、眼鏡女子×中出し×イチャラブVRという構成をしっかり魅せてくれる、満足度の高い作品でした。
柊木あおいの持つナチュラルな可愛さと、豹変するエロさのギャップ。
そして、VRならではの没入感と丁寧な演出が合わさって、抜けるだけじゃない“恋人感”も味わえる内容です。