

今回は240分の大ボリュームで送られる「彼女のお姉さん」シリーズ第19作。
登場するのは、Hカップの巨乳が印象的な河合あすな。この人、マジで画面に出てくるだけで色気がすごいんですよね。
ナンパされたところを彼に助けられて、その彼の家に遊びに来るという導入。設定はNTRっぽいんですが、重たくならずに抜きやすい。
そして問題のお姉さん。これがまぁ、「エロいオーラ」をまとってるんですよ。
視線や距離感がやたら近くて、すぐに触れそうな距離まで迫ってくる。
妹と彼がイチャついてるのを見て、「こんな可愛い彼氏、私もちょっと欲しいな~」っていう感じでじわじわと誘惑してくる。
この距離感がヤバい。セリフの言い回しもナチュラルで、まるで本当にそういう関係になっちゃいそうなリアリティがあるんですよね。
視聴者レビューにも「リアル感があって興奮した」という声が多数あり、やっぱりこの“あすな流エロス”は健在です。
Hカップの肉感ボディが画面に映えるたびに、「はい、最高です」と何度も言いたくなりました。
パイズリもあるんですが、むしろ個人的には、彼にまたがって優しく責めるプレイの時の胸の揺れが一番興奮しましたね。
レビューでも「巨乳の包容力がやばい」「柔らかそうでずっと見ていられる」という感想が多数。
特に中盤のシーンで見せる“抱きしめるような体位”は、まるで恋人プレイみたいな安心感といやらしさが共存していて最高です。
お姉さんがあまりにもエロいと、妹キャラが埋もれがちなんですが、本作では違います。
妹役のあいちゃんが、これまた「守ってあげたくなる可愛さ」。
スリムで純情そうな雰囲気をまとっていて、お姉さんの肉感エロスとは真逆のタイプ。だからこそ、この2人が並ぶとバランスが取れていて、視覚的にもめちゃくちゃ気持ちいい。
あすなのキャラが積極的に攻めてくるのに対して、あいちゃんは受け身で恥じらい多め。
レビューでも「妹の子がめっちゃ可愛い」「声がピュアで抜ける」という高評価がありました。
そして、最大の山場は後半の姉妹丼3Pシーン。
彼を挟んでお姉さんと妹が交互に攻めてくるんですが、この流れがとにかくエロい!
あすなが主導権を握りつつ、妹をエスコートしながらのプレイで、二人の体が絡み合う濃密な構図が次々に展開されます。
視聴者レビューでも「クライマックスの3Pは最高」「姉妹3Pで昇天した」など、評価がめちゃくちゃ高いのも納得です。
自分も観ていて、あまりの濃さに思わず一時停止して深呼吸したほど。
しかも抜けるだけじゃなく、ちゃんとストーリーの流れの中で3Pに至るから、自然に感情移入できちゃうんですよね。
あすなの演技って、攻めもできるし、責められ側でも雰囲気出せるんですが、今回はとにかく**“優しさベースのエロ”**が目立ちました。
視線や仕草がとにかく柔らかい。だけど、しっかりとエロスがにじみ出ていて、「ああ、こういうお姉さんに誘われたいわ…」とリアルに思わされました。
視聴者レビューでも「知的で落ち着いている感じが逆にエロい」「癒し系なのにエロすぎて困る」などの声があり、あすなファンにはたまらない一作だと思います。
収録時間は240分とかなりの長尺ですが、正直ダレることは一切なかったです。
エロだけじゃなくて、会話のテンポや展開の構成がうまく作られていて、見続けられる工夫がしっかりされてました。
レビューでも「240分もあるのに最後まで楽しめた」「構成が丁寧で退屈しなかった」という意見がありましたが、自分も完全に同意です。
個別のプレイシーンはもちろん、間の演出もヌキどころに繋がるための重要なエッセンスになってるのが見て取れました。
視聴者からの声としては、
「姉妹3Pが最高だった」
「あすなの柔らかい巨乳に癒された」
「スリムな妹の子が可愛くてずっと見てられる」
「240分でこのクオリティはやばい」
「自然な演技が抜きやすい」
など、抜き特化というよりは**“エロドラマとしての完成度”**を評価する声が多かった印象です。
姉妹丼、巨乳、誘惑お姉さん、長尺ドラマ、柔らかエロス…こうした要素にピンとくる人には、確実に刺さる作品でしょう。
総合的に見て、本作は単なる抜き特化AVではありません。
河合あすなという存在感抜群の女優が、物語の中でじわじわと視聴者を引き込んでいく流れが秀逸で、長尺ながらも終始濃厚な内容。
後半の姉妹3Pシーンでの盛り上がりも素晴らしく、妹役の可愛さとのコントラストが、より抜き所を際立たせています。
巨乳好きも、3P好きも、ストーリー重視派も、どの層にも刺さるバランスの取れた作品だと感じました。