

いや〜これはタイトルからしてすでに攻めてる作品ですね。「鬼化が進行する愛する妹」というワードだけで背徳感がダダ漏れ。
もちろん元ネタは某国民的鬼退治アニメなわけですが、それをAVとしてここまで再現するのはもはや執念すら感じました。
妹役を演じるのは溜みつきちゃん。彼女の透明感あるビジュアルと、あどけないのにムチっとしたエロボディがこの役にバチハマりしてるんですよ。
レビューにも「顔面が最高」「竹竿咥えてるシーンが抜けた」なんて絶賛の声が多く、実際見てみると納得しかないです。
竹竿くわえながら頬を赤らめてお兄ちゃんを見るあの目線、これだけでご飯3杯いけますね。いやマジで。
一部のレビューで特に話題だったのが、「汁気がすごい」「マン毛がリアルすぎてエロい」という点。
フェチ度が強めな仕上がりなので、単なるコスプレAVとは一線を画しています。
特にバックのシーンは圧巻。腰の動きと肉感がえげつない。レビューでも「リアルすぎて抜けた」「汁の量がすごくてたまらない」と言われており、
そこだけ何回も見直してる人も多そうですね。コスプレ物ってよくある“見せるためのセックス”になりがちだけど、この作品は“感じさせるセックス”をちゃんとやってます。
ストーリー的にも意外としっかりしてます。妹が鬼化していくことで心を失いかけるのを、お兄ちゃんが体で止める、みたいな設定。
一歩間違えばギャグなんだけど、これが泣けるくらい丁寧に撮られてるんですよ。
レビューにも「泣ける展開だった」「感動の2時間だった」と書いてる人がいて、自分も思わずグッと来ました。
もちろん途中でガッツリ抜きましたけど(笑)
AVなのにドラマ性がある作品って、ほんと良作率が高いですよね。
コスプレの完成度についても触れないわけにはいきません。
「実写化としては成功」「限界突破してる」「鬼詰のオメコでここまでやるとは」と絶賛されてました。
特に印象的だったのが、衣装と髪型、コンタクトの合わせ方が本当に絶妙で、原作の世界観が壊れてないんですよ。
「溜みつきがアニメからそのまま出てきたみたい」との声も納得の出来栄えでした。
彼女の演技も、最初は抵抗しながらも徐々に快楽に堕ちていく流れが見事で、ちゃんとエロい。
見た目の可愛さだけじゃなくて、演技でも抜ける。これが溜みつきの底力なんでしょうね。
視聴者の中には、「妹ちゃんとお兄ちゃんのキスが誰にも負けない」という熱いコメントもありました。
実は、キスシーンがかなりエモくて、ベロチューのタイミングや吐息の入れ方が丁寧で、めちゃくちゃヌケます。
兄妹の間柄だからこその“越えてはいけないライン”を踏み越える背徳感、これがしっかり演出されていて、
単なるコスプレAVではないことがわかります。
視聴者の声として「兄がNTRっぽく見えてツライ」「もっとイチャラブで終わってほしかった」など、賛否もありましたが、
その分だけ作品としてのドラマ性が評価されている証拠かと思います。
「続編希望」「この後の話を描いてほしい」というレビューも多く、
完成度が高すぎて“もっと見たい”と感じる人が多かったようです。
ラストの展開がやや切なめなので、ハッピーエンド派の人にはちょっと引っかかる部分もあるかもしれません。
ただ、物語のエモさと濡れ描写の激しさが融合してるこの作品、個人的にはかなり満足度が高かったです。
一部のレビューには「動作が鈍い」「展開が遅い」との指摘もありました。
確かに、AVというよりはややVシネ寄りのカット割りになってるところもあり、スピード感を求める人には物足りなさを感じるかもしれません。
ただ、それも含めてこの作品の“空気感”だったと思うので、好みの問題でしょうね。
総じて言えるのは、「鬼詰のオメコ」はコスプレAVの中でも抜群の完成度と抜き要素のバランスを両立させた作品だということです。
溜みつきちゃんの可愛さと演技、汁気満点のマン毛、しっかりストーリーのある背徳セックス。
どれを取っても高評価に値しますし、レビューでも絶賛の嵐でした。
演出面で少し気になる箇所もありましたが、それを上回るエロスの濃度と世界観再現力が魅力。
コスプレAV好き、鬼退治アニメ好き、そして溜みつき推しにはぜひ見てほしい一本です。