

観終わったあと、素直に「これはちょっとずるいな…」と思いました。
三上悠亜が、自分だけの彼女みたいにこっちを見てくる。
目線の動き、表情の作り方、ちょっと照れたような反応。
どれも「リアルすぎてニヤけるレベル」です。
レビューでも「顔の表現力がすごい」「アイドルの華がある」と言われていた通り、
カメラの前での表情づくりがめちゃくちゃ上手い。
特にプレイ中に見せるイキ顔は、アイドルなのにここまでやっちゃう?ってぐらいの崩れ顔で、
それがまたエロいのにかわいいんですよね。
VRだからこそ、表情の細かさがちゃんと伝わってくるので、
「俺だけに見せてくれてる」感があって、すごくドキドキします。
今作の中で個人的に一番印象的だったのが、ベッドシーンでの密着フェラ。
距離感がとにかく近い。
そして、三上悠亜の吐息混じりの声が耳元に届いてくるような臨場感。
これ、レビューでも「フェラ中のカメラアングルが良い」「距離がリアルすぎて抜ける」と高評価されてましたね。
角度がやや下向きなせいか、フェラシーン自体は見づらい瞬間もあるんですが、
それが逆に“見えそうで見えない”っていうもどかしさと興奮につながっていて、個人的にはアリでした。
フェラ中にこっちを見上げてくる仕草とか、舌を少し出すタイミングとか、
細かい動きのリアルさに「あ、これは本当に上手いな」って感じました。
この作品のユニークなところは、SEXまでの流れに“生活感”があることです。
チャプター2では、三上悠亜がラーメンを食べながらボクの前に座ってる。
これがめっちゃ自然なんですよね。
レビューでも「同棲VRって感じが良かった」「ラーメンのくだりが地味に好き」という意見がいくつかありましたが、
まさにそのとおりで、いきなりSEXじゃないからこそ、エロいシーンに入ったときのテンションが爆上がりします。
特に、日常パートからじわじわと距離が近づいていく流れが丁寧で、
「この子、本当にオレの彼女なんじゃないか?」って錯覚を起こしかけます。
こういう演出、VRだとより効果が高いですね。
後半になると、クンニや69といったプレイも出てきます。
ここは、カメラワークと画角にややクセがある印象でした。
レビューでも「角度的に見えないシーンが多い」「アングルが惜しい」といった声がいくつか見られました。
たしかに、プレイ自体はエロいのに、見せ方がもうひと工夫あればな〜と思う部分もありました。
ただ、フェラや正常位、バックなどの主要なシーンはサンプルでも高評価されているように、
画質や距離感、演出の完成度はしっかりしてます。
あくまで「全部が最高!」というわけではないですが、
好みによってはハマる構図もあると思います。
全体として、三上悠亜の“恋人感”を楽しめるVR作品という印象でした。
レビューでも「イチャラブがたまらない」「甘え方がリアル」「可愛いだけじゃなくてエロい」といった好意的な声が多く、
ファンには間違いなく刺さる作品だと思います。
一方で、「キスが少ない」「アナルはアングル的に見づらい」「ちょっと単調」といった意見もチラホラ。
ここは好みが分かれるポイントだと思いますが、
フェラ、イキ顔、同棲感、そして三上悠亜の演技力を求めるなら、かなり満足できるはずです。
特にVR初心者や、普段から三上悠亜の作品を見ている人にはおすすめしやすい内容だと思いますね。
まとめ
三上悠亜が見せる“俺だけに見せる顔”が本当にリアルで、
密着して甘えてくる感じと、日常感ある演出が心地よくエロいVR作品でした。
プレイ内容に関しては多少好みが分かれる部分もありますが、
三上悠亜の演技力と雰囲気の作り方でしっかりカバーされていて、
「こういうイチャラブVRを求めてたんだよ!」と思わせてくれる完成度の高い一本でした。