


お疲れ様です、管理人です。
今回は2026年1月28日にPREMIUM VRからリリースされた、三好佑香のVRデビュー作を視聴してみました。作品タイトルはやや長めですが──
【専属・三好佑香のVRデビュー】新卒女子アナウンサー・三好佑香と学生時代から付き合ってるアナタだけに見せる“素顔”がたっぷり超可愛いカノジョとの同棲生活!
……という「彼氏目線」のVR作品。見た目は清楚な女子アナなのに、家ではタメ口で甘えてくるというギャップ萌え構成。個人的にも気になっていた作品でした。


映像が始まってまず驚いたのは、肌の綺麗さと顔の小ささ。VRは至近距離での粗が出やすいですが、彼女は本当にシミひとつない美肌で、画面越しでもテンションが上がります。
テレビでは敬語で話していそうなタイプの子が、部屋着姿でタメ口&甘えモードに入るという設定は、いかにもVRらしい没入感。まさに「オフの顔を自分だけが知っている」感覚が味わえます。

収録時間は157分と長尺。構成としては同棲生活を切り取った流れで、ヨガやストレッチ、混浴、そしておしゃれなラブホテルでの密着デートへと続いていきます。
中でも印象的だったのは、お風呂で体を洗ってもらうシーン。定番ではありますが、そこからのパイズリ展開は意外性があり、かなりレア。バックからの騎乗位やローアングルの演出も秀逸で、美尻フェチには刺さる構図が多めです。
このあたりのアングル設計や照明の自然さは、ジーニアス豚監督の得意技がしっかり効いていて、安定のクオリティでした。



演技に関しては、初出演とは思えない自然さが光ります。表情の変化やフェラ中の上目遣いなど、彼女との“距離感”がちょうどよく、視聴者が置いていかれないのが好印象。
ただ、ちょっと気になったのが「うふふ」という笑い方がかなり多めな点。人によっては可愛いと感じるかもしれませんが、少しだけワンパターンに思えたのも事実です。
バストは控えめですが、その分ヒップラインや脚線美が強調されており、スレンダー体型の良さが前面に出ています。後半のラブホパートでは、やや背徳感のある演出もあって、終始飽きずに楽しめました。



全体として、インパクトよりもじんわりと染みてくるタイプの可愛さが魅力の一本。爆発力はそこまでではないですが、終わってから「あの子可愛かったな」とふと思い出すような、そんな存在感があります。
女子アナ系・恋人同棲シチュが好きな人には間違いなくオススメ。特にお尻好き・美脚フェチ・甘えん坊系彼女が好きな人は刺さるはず。
2026年のVRスタートとしては文句なしの出来栄え。今後、少し小悪魔路線やSっ気演技などに挑戦してくれると、さらに幅が広がりそう。三好佑香、今後が楽しみな新人です。