

まずパッケージを見た時点で「あ、これは抜けそうだな」と確信しました。
今回の七嶋舞は、“働く痴女系お姉さん”として、職業ごとの制服や衣装をバッチリ着こなしながら、Tバック姿やパンツ丸見えで男たちを追い込んでいくスタイル。
レビューでも「Tバック姿のパンチラが最高」「OLスーツの下からパンツが透けていてシコれる」といった意見が多数寄せられていて、その破壊力の高さを実感させられました。
特に、短めのタイトスカート+Tバック+ピタッとしたブラウスという王道のOLファッションで、M男を見下ろすように攻めるシーンは、シチュエーション好きにはたまらない構成です。
派手さはないけど、ジワジワ責めてくる感じがとにかくいやらしい。
こういう“静かに燃える系”の痴女AV、個人的にかなり好きです。
この作品の大きな魅力のひとつが、七嶋舞による教育指導プレイ。
商品説明にもあるように、彼女はスーツ姿で「チ●ポに教育指導」をかましてくるんですが、これが妙にリアルなんです。
視聴者レビューにも「叱る演技が自然で興奮する」「あの目線がガチで怒られてる気がしてエロい」などの声がありましたが、ほんとそれ。
厳しさと優しさのバランスが絶妙で、ただのごっこプレイには見えない。むしろ“ガチめな痴女先生”として成立してました。
しかもそのままパンツを見せつけながら射精管理のような展開になるので、主導権を完全に握られたままイかされる感覚にドキドキが止まりませんでした。
この作品、1本のAVに5つの異なる職業シチュエーションが収録されていて、視聴者からの満足度も高めです。
保育士、宅配員、受付嬢、ランジェリーショップ店員など、それぞれの立場で七嶋舞がM男を責め抜いていきます。
レビューでも「コスプレがどれも似合っていて抜けた」「宅配員のシーンでの責めが意外にエロかった」といった声が多く、演じ分けの丁寧さが評価されていました。
中でも人気が高かったのがランジェリー店員シーン。これは視聴者レビューでも「最後にふさわしい」「下着姿の接客にドキドキした」と高評価されており、本人のスタイルの良さと衣装の相性が抜群だった印象です。
職業モノAVにありがちな「衣装着せただけ感」がなく、どのパートも七嶋舞の演技が活きてましたね。
パンツ丸見え接客。はい、それだけで抜けます。
今回はこれが複数のパートで登場するので、パンチラフェチには完全に刺さる内容だと思います。
レビューの中には「接客中にずっとパンツが見えてて勃った」「Tバックが小さすぎて完全に丸出し」といったリアルな感想もあり、かなり“わかってる構図”で撮られているのが伝わってきました。
また、接客中の笑顔や言葉遣いが自然なのもポイント。
作り物感が少なく、素でM男をからかっているようなリアリティがあって、そういうギャップにグッときた視聴者も多いようです。
パンツはただ見せるだけじゃなく、「見せてる自覚のある女」がやるからこそエロい。
そういう“わざと見せてる感”をうまく演出できる七嶋舞、やっぱり只者じゃないですね。
七嶋舞って、デビュー当時は清楚でちょっと奥手な雰囲気だったんですが、今作では完全に痴女キャラを自分のモノにしている印象を受けました。
レビューでも「このシリーズで一番かも」「成長を感じる作品」といった声が見られ、演技力や表情のエロさがしっかりレベルアップしてきているのがわかります。
特にバック責め中の喘ぎ声や、Tバック姿で責めるときの目線の強さなど、細かい演出がハマっていて、もはや痴女系専門女優としても通用するレベルに見えました。
パンツだけじゃなく、視線、表情、声のトーン、手の動きなど、すべてに“責めたい気持ち”がにじみ出ているんですよね。
今回の『働く痴女系お姉さん』シリーズの中でも、七嶋舞の登場作は抜きどころが非常に多く、
Tバック、パンチラ、教育指導、パンツ丸見え接客、ランジェリーコスなど、
多様な責めとフェチ要素が詰まった良作になっていました。
M男好き、パンチラ好き、痴女責めフェチには特におすすめ。
一方で、かわいらしさや清楚感も残しているので、キツすぎない痴女モノを探している人にも合うと思います。
「痴女になった七嶋舞」──この一言で、ある意味もう観る価値アリ。
彼女の新たな一面を引き出した、シリーズ屈指の完成度を持つ1本でした!