
妹そっくりの人造人間と近親体験。沙月恵奈が演じるVR錬成エロが危なすぎる
沙月恵奈が“妹そっくりの人造人間”を演じる禁断VRをレビュー。ローションまみれの人体錬成×近親プレイという危険な設定に、8Kのリアル映像と演技力がぶっ刺さる作品です。


いや、まず設定からぶっ飛んでます。
「妹が欲しい。でも本物には手を出せない…じゃあそっくりな人造人間を錬成しよう」って、どんだけ危ないんだよ!って話。でもその無茶を、本気で映像化しちゃうのがSODと沙月恵奈ちゃんなんですよね。
ローションまみれの身体が、まさに“錬成直後”って感じで、世界観の作り込みもガチ。
しかも8Kの高画質VRで観ると、人造なのに生々しい。顔も動きもリアルすぎて、「いやこれ本当に錬成したんじゃ…?」って錯覚しそうになります。

本作がただの変態VRで終わらない理由、それは沙月恵奈の演技力。
セリフは「ダー」「ウー」程度で、発達途中の人造妹っていう設定なんだけど、その動きと表情があまりに自然で、気づけば感情移入してる自分がいます。
おっぱい揉まれても無反応でニコニコ。
その無垢さが逆に倫理観を揺さぶってきて、「これ…ヤバいけど抜ける…」ってなっちゃうんですよ。
VRだからこそ感じる“現実とのギリギリの距離感”が、変なリアリティを生んでて、マジで没入感えぐいです。

ローションまみれのプレイもかなり濃厚で、フェチ心くすぐられます。
緑のローションっていう演出も地味に効いてて、レビューでも「色フェチにはたまらん」って声がありました。
展開的にはちょっと雑に感じるとこもあるけど、ぶっちゃけそこは好み次第。
個人的には、ここまで振り切った異常設定を真面目にやってくれる姿勢がむしろ好きです。
「妹に執着してる変態」「ローションプレイ好き」「ヤバい設定で抜きたい」――
どれかひとつでも当てはまったら、このVRは観て損なしです。