

今回のVR作品、まず何より印象的だったのが冒頭の“赤面告白シーン”。夢乃あいかさんがバイト先の年下男子(=僕)にドキドキしながら想いを伝えてくる流れなんですが…いや、あれはやばいです。あの表情、あの間の取り方、まるで本当に自分が告白されてるような錯覚に陥るくらいリアルでした。
視聴者レビューでも「リアルでこういうことは意外とある」といった声がありましたが、まさにそれ。あいかさんの演技があまりに自然で、距離感が近すぎて本気で照れました。個人的にはここだけで元は取れた気すらしてます。
そして、断られたあとのグイグイくる感じもたまらない。立場的には“年上”なんだけど、ちょっとだけ甘えたような態度も見せてきて、これは年下男子として断れませんね。
で、そこからの展開ですが、いや~密着具合がすごい。特に騎乗位のシーン。これはレビューでも「キスと騎乗位が最高」と言われてたのも納得です。夢乃あいかさんが、こっちの目の前に迫ってくるあの瞬間。視界いっぱいに彼女が広がって、まさに“目の前で抱かれている”感覚。
胸の柔らかさが8Kクオリティでしっかり伝わってくるし、腰の動きの一つ一つもいやらしくて生々しい…。あそこまで密着されたら、こっちの理性なんて吹き飛びますよね。
しかも、演出がわざとらしくない。ちゃんと恋愛の延長線上にプレイが組み込まれていて、ドラマとしてもちゃんと成立してるのが良い。ありがちな「ただのエロ」じゃなく、感情が乗ってる分だけこっちの興奮も倍増です。
個人的にうれしかったのは、キスの時間がしっかり長かったこと。レビューでも「キスが長くて満足」という声がありましたが、これは完全同意。たっぷりと口づけを交わしながら、あいかさんがこちらに覆いかぶさってくる流れがエロすぎて震えました。
パイズリシーンもちゃんとあって、こちらも文句なし。経験豊富な年上女性らしく、どこか余裕を感じさせつつ、密着して目を見ながらのプレイ。ちょっと攻めつつも、受け入れてくれる母性みたいなものも感じられて、たまらなかったですね。
視聴者の中には「久々のVR作品で満足」との声もありましたが、これは久々じゃなくても満足できるレベルの出来でした。VRという媒体の良さを最大限に活かしながら、夢乃あいかさんの持つ「年上女性の色気と甘さ」をしっかり引き出している印象です。
まとめ
リアルな恋愛ドラマから自然にエロへと突入していく構成が絶妙で、特に騎乗位やキス、パイズリのシーンは臨場感も抜群。夢乃あいかさんの魅力を360度から感じられる、満足度の高いVR作品でした。
年上好き、甘えたい男子、密着プレイに弱い人には間違いなく刺さる一本です。