


いやーこれは、良い意味で裏切られました。
小宵こなんちゃんの初VR作品、完全に“彼女感全開”のイチャラブ特化系で、まさに正解ルート。
VRならではの近さで、あの天使みたいな笑顔がこっちを見上げてくるだけで心臓バクバク。
しかも、そのままHカップのおっぱいが密着してくるとか、反則でしょ。
レビューでも言われていたけど、「目線の合い方」がほんとに自然なんです。
特に対面座位のシーンでは、瞳の奥に引き込まれるような錯覚を覚えるくらい。
この目線と距離感、没入感を語らずしてVRは語れませんね。

この作品で特筆すべきなのが、小宵こなんの“舐め”の上手さ。
キスシーンの多さはもちろんなんだけど、フェラに入ると一気に色気が増すのが最高でした。
レビューでも「唇と舌の動きがすごい」「フェラがエロくて可愛い」と評価されていましたが、納得です。
唇がちゅぱちゅぱとリアルに音を立てながら、Hカップがこすれてくるって、天国じゃないですか。
特にキュームフェラの場面では、小さな口で一生懸命なのに舌遣いが艶っぽくて、可愛さとエロさのバランスが絶妙でした。

こなんちゃんの演技は“演技してる感”がまるでなくて、まるで本当に付き合ってる彼女とのラブラブタイムを覗いているよう。
この自然な甘え方が、逆にリアルなんですよね。
レビューでも「おしゃべりが自然」「セリフ回しも上手」との声が多く、実際セリフがくどくないのも好印象でした。
明るくてちょっと甘ったるい話し方が、VRにめちゃくちゃハマってるんです。
密着したままこっちを見つめながら、甘えるようにキスしてくる姿に、心までとろけそうでした。

そしてやっぱり、Hカップボディの魅力は圧倒的でした。
VRだからこそわかる肉感の良さ。胸だけじゃなく、太ももやお腹まわりの柔らかさがちゃんと伝わってくるんです。
「全身が柔らかそう」「ムッチリしていて最高」といったレビューが多かったのも納得。
しかも、肌の質感やライトの当たり具合がリアルで、指で触れているような錯覚すらありました。
映像の解像度も良好で、特にフェラや対面時のアップで感じる肌のリアリティは、さすがS1クオリティ。
肉付きの良さがエロさに直結してるタイプの女優さんだと思います。

ファン目線を抜きにしても、このVRは“完成された1本”として満足できると思います。
演出は過剰じゃなく、構成はシンプルなのに、それが逆にリアルなイチャラブ感を強調していて、ちょうどいいんですよね。
レビューでも「ファンじゃなかったけど最高だった」「演出がくどくなくて自然だった」と、好評価が多数。
特に、VR初心者でも楽しめるような作りになってる点は大きいです。
やりすぎず、でもエロさとリアルな恋人気分を両立していて、エロVRの“原点回帰”とも言える1本。
もし小宵こなんVR第2弾が出たら、僕は確実に即買いします。

小宵こなんの初VR作品は、期待以上の仕上がりでした。
Hカップの肉感、可愛さ、キスと舐めのリアルさ、全部がガチで揃ってる。
何より「彼女感」をここまで表現できるVRって、そう多くないと思います。
レビューにもあった通り、甘くて、可愛くて、でもしっかりエロい。
これが本当の「癒されながら抜ける」AVですね。