


まず何より、この作品のメイン武器はやっぱり小宵こなんの爆乳ボディ。商品説明でもバチッと書かれてましたが、Hカップの巨乳が酔ってグイグイ密着してくるシチュって、それだけで正直ズルいです。
新人社員という設定の彼女が、出張先の相部屋でほろ酔いになって迫ってくるんですが、その無防備さと淫乱の境目みたいな空気感が最高にそそります。
レビューでも「エロ顔エロボディが抜群」「新入社員のレベルを超えてる」と絶賛されてましたけど、確かに体つきと表情のエロさはズバ抜けてますね。自然体なのに誘ってるように見える視線と距離感が、VRだと特に効いてくるんです。

この作品、VRとしての完成度がかなり高いです。距離感がしっかりしていて、小宵こなんの巨乳がほんとに目の前にあるような錯覚に陥ります。
とにかく密着度がえぐい。
「目線がピッタリ」「距離感バッチリ」「胸の迫力がリアルでヤバい」といったレビューが多かったのも納得。実際、胸が揺れたり押しつけられたりするたびに、こっちの鼓動まで上がってしまうほどの臨場感です。
酔った勢いで始まる密着プレイが、VRでここまでリアルに感じられると、もはや現実との境が分からなくなりますね。VRだからこそ成立するエロさ、体験できるエロスが詰まってました。

この作品のもう一つの美味しいポイントは、逆NTRという設定です。彼女持ちの男が新人の爆乳ちゃんに誘われて堕ちていく、みたいな構図ですね。
商品説明でも「Hカップの前に理性完全敗北!」ってありましたが、まさにその通りで、こなんちゃんの笑顔にやられる感が強い。
レビューでも「表情が可愛い」「誘惑がうまい」「チラ見せがそそる」といった声が多くて、ただエロいだけじゃなく、ちょっとした背徳感とか罪悪感を演出できているのが面白いんですよね。
このシチュエーションが刺さる人には、めちゃくちゃ刺さるはずです。演技がやりすぎず自然で、あざとすぎないからこそグッとくる。

ただ、全体的な評価は高めながらも、一部では「男優の手が邪魔」「演技が要らない」といった意見もありました。
VR作品ではよくある課題ですけど、男優の手や演出が映り込むのを嫌がる人には少し気になる部分かもしれません。
逆に「実際に揉んでる映像も欲しい」とか「そのリアリティがむしろ良い」というレビューもあったので、ここは完全に好みの問題ですね。
個人的には、エロすぎるこなんちゃんの肉体が主役なので、そこに集中して見られるなら問題ないと感じました。

スタイルに関しては文句なし、レビューでも「圧巻のスタイル」「ナイスボディ」「爆乳でエロすぎる」と絶賛の嵐。
しかも顔立ちが綺麗で、「笑顔が可愛い」「美人で性格良さそう」とまで言われるほど。
そのギャップがまた抜群にエロい。
バックでのラインとか、酔って脱ぎかけたときのエロすぎる横乳の流れ方とか、いちいち視線を奪われます。
VRならではの目の前感、見下ろされる感じ、肌の質感、このへんが揃ってるとやっぱり抜けますね。

総評
小宵こなんファンなら即買いレベルのVR作品。爆乳×酔わせ×密着×逆NTRというどエロ要素に、可愛い笑顔と美スタイルが加わって、かなり満足度の高い一本でした。
演出面にちょっと賛否ある部分はありますが、それを差し引いてもこの肉感密着のリアリティと没入感は、VRならではの快感をしっかり味わわせてくれます。
「見下ろされて密着されて誘惑されたい」そんな願望を持ってる人にはドンピシャな作品だと思いますよ!