

VRってここまで来たのか…と本気で思わされたのが、この山手梨愛主演の3シチュVR。AV界No.1ボディとうたわれる彼女が、メンズエステ、ソープ、マットという夢の風俗フルコースを提供してくれます。全編3D立体視で収録されていて、没入感は正直ハンパないです。
カメラの位置も絶妙で、上目遣いでこちらを見つめながらのプレイは、まさにそこにいるような臨場感。特に「バイズリ」のシーンでは、肉感とカメラワークがガッチリ噛み合ってて、視覚と感触が錯覚するレベル。レビューでも「おっぱいで窒息しそう」とか「VRでここまで密着感出せるとは」といった声が多くて納得です。
一番印象に残ったのは、やっぱりおっぱい系のプレイ。密着感が圧倒的すぎる。特にバイズリは、画面いっぱいに山手梨愛の爆乳が迫ってくるんですよ。呼吸の音、ムニュッとした動き、乳首へのフェザータッチな舌技。まさにVRの恩恵を最大限活かしてます。
レビューでも「乳首舐めが15分あって逆にすごい」とか「BGMがないから耳元のリアルな息遣いがゾクゾクくる」と高評価。たしかにBGMが無い分、ちゅぱ音や息の荒さがリアルで、普通のAVには戻れないかもと思わされました。
視聴者レビューでは、マットプレイについて少し意見が分かれていました。「ラストのマットが最高!」「ヌルヌル密着感がたまらない」と絶賛する声がある一方で、「後半にかけて失速した」「VR酔いして最後まで観られなかった」といった声も。
僕も実際観たけど、たしかにカメラアングルが若干不安定なシーンもありました。でも、マット特有の全身密着とねっとりとしたローションプレイは、かなりレベル高いです。VR環境に慣れてる人なら問題なし。新人向けって感じではないけど、慣れた人にはハマる内容。
この作品、山手梨愛のホスピタリティが最大の魅力なんですよ。笑顔がすごく自然で、エステ中の丁寧なマッサージも、ソープでの密着感も、すべてが「おもてなし」の姿勢に溢れてます。
レビューでも「こんな子がニコニコしながら責めてくれるとか最高」「サービス精神がガチ」と好意的な意見が圧倒的。演技も自然で、あまりセリフを言わせなくても成立しているのがまた面白い。
個人的には、山手梨愛さんの癒し系で甘ったるい雰囲気と、濃厚なプレイのギャップがたまらなかったですね。これはリアル風俗じゃ再現できない魅力だと思います。
全体を通して、「これもうAVじゃなくて風俗の体験型コンテンツじゃん」と言いたくなる仕上がり。VR酔いしやすい人は少し注意が必要だけど、それを差し引いても没入感はトップクラス。
おっぱい×バイズリ好きなら文句なしに楽しめるし、山手梨愛ファンには必見の作品。レビューに「女優の魅力が最大限に出てる」「おっぱいフェチの楽園」と書かれていた通り、コンセプトとキャストが完璧にマッチしています。
個人的には、マットプレイのシーンをもっと詰めてくれたらさらに良かったな、というのが正直なところ。でも全体としては非常に満足度の高い一本でした。
✅総まとめ
山手梨愛という女優の魅力と、VRの技術がガッツリ噛み合った一本。バイズリやおっぱい責め、そして3シチュを切り替えて堪能できるのはまさに贅沢の極み。VR風俗体験の新たな扉を開いてくれる作品です。