

これは…まさに「見るAV」じゃなくて「体験するAV」ですよね。しかも、ナース姿の山手梨愛が天井アングルで騎乗位してくるとか、どこのご褒美ですか。
この作品、何がすごいって冒頭から徹底した“寝てるだけ”視点。ベッドに横たわっている自分の上に、Iカップの爆乳を揺らしながら山手梨愛がどんどん迫ってくるのが最大の魅力。視線はほぼ顔面密着で固定されてて、彼女の表情・吐息・舌使いまでもがリアルに感じられます。
レビューでも「顔の近さが異常」「VRでここまで距離が近いのは初めて」という声が多数。ナース姿のフェチ感にIカップの圧と近接アングルが重なったら…そりゃ脳汁ブッシャーになりますよ。
本作最大のセールスポイントである“天井特化アングル”。この角度、マジで革命です。見下ろされる視線じゃなくて、仰向けで上から見られるっていうのは、精神的にも性的にも支配感がグッと増すんですよ。
「天井特化がここまでエロくなるとは思わなかった」とレビューで絶賛されていたのも納得。彼女の大きな瞳がグッと迫ってくる感覚、そしてその下で揺れる爆乳。しかも顔の表情がクッキリ見えるくらい距離が近い。たしかにこれは「スカート、はいてる?」と混乱するレベル。
演出の質も高く、ZAMPA監督のカメラワークはとても安定してます。視聴者からも「モーションブラーが抑えられてて安心して見られる」との声あり。VR酔いを起こしやすい人でも楽しめる構成だと思います。
さて、注目の騎乗位パート。ここはもう、文句なしでエロかった。特に「3本目」が伝説級にエグいというレビューがあり、「26分超えの濃厚プレイ」と絶賛されてました。僕も観ていて、息を呑むレベルの濃密さでした。
ゆったり責めてくれるシーンもあるし、騎乗しながらのピストンもIカップの揺れとあいまって視覚刺激が爆発してる。しかも「低音の喘ぎ声がエロすぎる」といったレビューもあって、音声のクオリティも高評価でした。
実際、あの艶っぽい喘ぎ声は本当に刺さりますね。鼓膜にねっとり絡みつくような、低くてゆっくりな吐息混じりの声。これで集中できない方がおかしいです。
やっぱり、山手梨愛の魅力は「視線」と「表情」にありますね。ナースコスプレも似合ってて、白衣越しに見える爆乳のボリューム感がとにかくヤバい。
レビューでも「ナイスエロボディ」「ナース姿で乳圧が凄まじい」なんて感想が目立ちました。しかも、彼女の演技が自然すぎて、こっちまで感情移入しちゃうんですよ。特に目を細めて微笑む瞬間とか、リアルすぎてゾクゾクします。
ナースという設定が、M心をくすぐってくるんですよね。優しく責められながらも、次第にエロ全開になっていく展開がたまらないです。視聴者の中には「ここまで可愛い顔でヨダレ垂らされるとは…」という声もあって、いやもう共感しかないです。
一部のレビューでは「ナース要素がやや薄い」「一番搾りがないのが惜しい」という意見もありました。たしかに、コスプレというよりプレイ重視の構成なので、ナースプレイを期待している人には少し物足りないかもしれません。
でも、それを補って余りあるほどの臨場感と密着感が詰まってます。顔のアップが近すぎて「鼻が当たる距離だった」と言われるくらい。個人的には、これがVRの理想型のひとつだと思いました。
全体としては、「破壊力と癒やし」「騎乗位好きには最高」といった視聴者の声が多く、僕自身も十分満足。シリーズ化してもいいんじゃないかと思える一本でした。
✅まとめ
山手梨愛の魅力と、VRならではの視点が見事に融合した本作。天井特化アングル×顔面近接×騎乗位という3大要素がしっかり機能していて、視覚・聴覚・感情のすべてを揺さぶってくれました。ナースコスに惹かれた人、騎乗位が好きな人、そして「VRで本当に抜きたい人」には自信を持っておすすめできる作品です。