

最初に言っておきたいのは、「このパンチラ、計算されすぎてて逆に罠か?」というレベルだったってこと。
VR特有の“目の前で起きている感”がエグいくらい効いてて、冒頭から制服JKスタイルの新井リマちゃんが、こちらを煽るようにパンチラをチラつかせてくるんですよね。わざとスカートをめくるようなわかりやすい仕草じゃないのに、絶妙なアングルと距離感で「あれ、見えた?」ってなる。で、見えてる。
レビューでも「最初の見せパンがやばい」「あんな自然体でパンチラって…エロすぎる」なんてコメントがあって、共感しかなかったですね。
特に、リマちゃんの顔立ちがちょっとあどけないのに、パンチラ見せつけるギャル的な挑発感があるんですよ。あれがクセになる。
この作品の真骨頂はやっぱり“対面座位”のシーン。もうこれ、マジで「リマちゃんがこっちにまたがってる…」って感覚になるくらい臨場感がすごかったです。
レビューでも「対面座位の距離感が最高すぎ」「顔の近さにドキドキが止まらない」とか、かなり好評で、自分も完全にその意見に乗っかりました。
リマちゃんの表情が至近距離でガンガン見えるんですよね。ちょっと小悪魔っぽい笑顔とか、息遣いが伝わるようなリアルさがあって、ただの“見せる”AVじゃなくて“一緒にいる”感覚。エッチシーンだけじゃなく、顔の動きやアイコンタクトも絶妙で、テクニカルに仕上げてるなと感じました。
リマちゃんの胸、大きすぎず、でも絶妙に弾力ありそうなサイズ感で、密着シーンになるとその“重さ”がビシビシ伝わってくるんです。
ピストン運動のときに、胸が当たってくる感触がVR越しにもリアルで、「おっぱいってこんなに迫力あるんだ…」と謎の感動がありました(笑)。
レビューにも「巨乳押し付けがリアルで最高」「ピストンのたびに揺れる胸がエロい」とあって、そこはやっぱり皆が注目するポイントなんだなと。
尻突きのピストンシーンもあって、騎乗位でぐいぐい来る姿が最高にエロい。下品になりすぎないのに、しっかり感じさせてくるからすごいんです。
この作品のリマちゃん、制服を着てるけど、完全に“ヤリマン系ギャル”の空気をまとってるんですよ。
このギャップがたまらなくて、見た目は清楚っぽいけど、やることはガッツリエロっていう、王道にして最高の構成。
レビューでは「制服×ギャルって最強」「リマちゃんのJKコスが反則すぎる」といった声もありました。
自分もそこは完全にハマったポイントで、リマちゃんの表情や態度にギャルのイケイケ感があって、それが制服と合わさると余計にエロくなるんですよ。
パンチラから始まり、徐々に大胆になっていく演出も、ギャルらしさがしっかり活かされてて最高です。
メーカーのアリスJAPAN VR作品って、当たり外れがあるってよく言われますが、この作品に関してはかなり丁寧に作られてる印象でした。
一部のレビューには「最近のアリスはストーリーよりも抜き重視に振ってきてる」とか「過去作品より演出が減った」との指摘もありましたが、この作品に関しては映像の距離感や視線誘導がしっかりしていて、安定感がありましたね。
とくに、“顔が近い”演出が多めで、そこにリマちゃんの表情がバッチリ見える構図を持ってきてるあたり、狙ってます。
そしてハイクオリティVRタグがついているだけあって、画質や奥行き、モーションも滑らか。没入感はしっかり担保されています。
これなら、「VRでエロ体験してみたいけど初めてなんだよね」って人にもおすすめできる一本だと思います。
全体として、この作品は「制服×パンチラ×対面座位」の組み合わせが最高にマッチしていて、そこに新井リマのキャラクター性がしっかり乗っかってるんです。
演技が飛び抜けてるというわけではないですが、自然体の小悪魔っぽさ、そしてギャルのエロさをしっかり引き出していて、見終わったあとの満足感は高かったです。
レビューにもありましたが、「リマちゃんはハズレなし」というのも納得。パンチラ好きや制服フェチ、そして距離感にこだわるVRユーザーにはかなり刺さると思います。
これがリマちゃんの魅力か…と納得した1本でした。
ガッツリ抜ける、そしてちょっと癖になりそうなエロVRを探してる人には、間違いなくオススメです。