


開幕から新井リマちゃん、全力でイラッとさせにきます。
見下した目線、「お前で感じるわけないし?」みたいな口調、もう全部がウザい(笑)
でもそのウザさが逆にゾクゾクくるんですよね。M心がくすぐられるというか、「お前、あとで泣かすからな…」って気持ちになるやつ。
レビューでも「喧嘩してるみたいなリアル感」「本気でムカついて勃った」と評価されていて、VRの近さがその緊張感をさらに引き立ててます。
否定セリフ連発のまま始まるフェラ。このギャップがまず刺さります。
口では拒んでるのに、舌と唇は超丁寧。これはもう反則。
そして中盤から始まる騎乗位で、明らかにリマちゃんの様子が変わってくるんですよね。
腰の動きが徐々に激しくなって、目線も潤んできて、カラダだけが先に落ちていく…。
レビューの「態度と喘ぎのギャップがエロすぎた」「あの目線に射抜かれた」はガチ共感。
ラストの中出しでは、プライド崩壊した表情と声が炸裂してて、脳にぶっ刺さりました。
ツンツンギャルが“堕ちる瞬間”に全振りした構成。
プライドの高いリマちゃんが、「イってないし!」って言いながらもビクビク震えてる様子が最高です。
強気×エロボディってだけで破壊力高いのに、それが崩れて笑顔になる流れがもうね…性癖直撃。
レビューにも「こんなセフレ欲しい」「嫌な女なのに最高だった」って声が多くて、もう“逆転フェチ”のための1本って感じでした。
正直、こんなにムカついて興奮したVRは初めてかもしれません(笑)
序盤のウザい態度から、フェラ、騎乗位、中出しと進むごとに、少しずつ“崩れていく”流れが完璧。
わざとムカつかせておいて、ラストに笑顔で落ちる──この落差がたまらん。
甘々なVRが好みの人には向かないかもですが、「ツンデレギャルをわからせたい!」って人にはドンピシャです。