

これは本当に「柔らかい」ってこういうことか…とVR越しに体感させられる一本でした。
今回の主役は、新井リマ。ギャルっぽさを残しつつ、清楚感と愛嬌を兼ね備えたルックスで、すでに一定の人気を誇っている女優さん。そんな彼女が関西弁で甘えたり煽ったりしてくるという、まさに“関西弁×巨乳×パイズリ”の3点セットが炸裂したVR作品なんです。
パッケージにもしっかり書かれていましたが、「国宝級のマシュマロおっぱい」というフレーズが全てを物語っていて、もう冒頭から目が釘付けになります。VRで至近距離に迫ってくるおっぱい…その立体感と弾力感の演出がすごくて、まるで触れてるかのような錯覚に陥るほどでした。
本作は早朝シチュエーションで始まるんですが、これがまた良いんですよ。
レビューでも「ベッドでの自然な密着がリアルすぎた」とありましたが、まさにその通り。寝起き風のリマちゃんがゆるっとした雰囲気でカメラに近づいてきて、パイズリを始める流れがめちゃくちゃ自然。
最初は柔らかい口調で、「おはよう〜」と関西弁で甘えてくる感じが可愛すぎて、不意打ちでドキッとさせられました。
VRならではの密着感がしっかり出ていて、顔のすぐ前に胸がくるシーンの臨場感はまさに神レベル。
レビューでは「触れたら溶けそうなマシュマロ感」「起き抜けにこれされたら理性保てん」なんて声もあって、VRならではのこの距離感が生々しさを何倍にも増幅していると思います。
やっぱり一番印象に残るのは、パイズリシーンの完成度。
新井リマの胸のサイズ感と、胸元の開き方、そして挟んだときの弾力の見せ方がどれも完璧で、まさに“パイズリVRの模範解答”みたいな仕上がりです。しかもリマちゃん、表情の作り方が上手いんですよ。微笑みながら「どや?気持ちええやろ?」って言うような表情で見つめてくるので、こっちの理性が吹っ飛びます。
レビューの中には「プレイ中の舐め顔とパイズリの組み合わせがヤバかった」「ピンク色の乳首がVRでめっちゃ映える」といった評価もありました。
パイズリで抜きたいタイプの人には特に刺さるはず。巨乳+密着+関西弁の組み合わせ、破壊力抜群です。
もう一つの大きな見どころは、新井リマの関西弁ボイスです。
彼女、関西弁がすごく自然で、それでいてエロく聞こえるんですよね。
甘えるときは「好きやで〜」「ずっと一緒にいたいわ〜」と囁く感じなのに、攻めるときは「ちょ、何してんねん!」「はよ出しや!」みたいなツッコミ口調で煽ってくる。この甘さとSっ気のバランスが絶妙。
視聴者レビューでも「関西弁の罵りがツボに刺さった」「リマちゃんのボイスは破壊力ある」との意見があって、特に耳責めが好きな人にはたまらないポイントです。
ボイスの距離感もちゃんとVR向けにチューニングされていて、耳元でささやかれるとリアルにビクッとするくらいの臨場感でした。
画質についても触れておきます。全体的に映像の解像度が非常に高く、肌の質感や毛並みまでしっかり再現されていました。特に明るめのライティングがふわっとした胸の質感を強調していて、レビューでも「画質が良くて満足」「アップでの乳が素晴らしい」との声が多く見られました。
音声も非常にクリアで、ささやき声や水音、胸の擦れ音までしっかり録れてるあたり、技術面も抜かりなしという印象です。VRの特性を最大限活かしていて、ボディタッチや息遣いの再現度が高く、まさに“体験するAV”として優秀な作品だと思います。
新井リマの良さがギュッと詰まった、ふわふわ系巨乳ギャルVRの決定版といっていいと思います。
特に、「柔らかさ」「密着感」「関西弁のエロさ」という、AVの3大要素がガッチリ噛み合っていて、早朝のシチュエーションとも相性抜群。
レビューでも「何回でも抜ける」「現実と区別つかなくなる」などの声が多く、没入感を求めるVRユーザーにも大満足の内容でした。
一方で、「VR初心者には少しテンポがゆっくりかも」といった声も見受けられましたが、それも含めてリアルな朝の空気感を味わえる要素と考えれば、全体としては非常に完成度の高い作品です。
パイズリ好き、関西弁好き、ふわふわおっぱい好きなら、迷わず突っ込んでOKな1本。
新井リマ、やっぱりエロ可愛いんだよなぁ。