


今回のリマちゃん、もうフェラの時点で抜けます。
目を見つめながらのねっとり舐めは、VRならではの距離感と相まってヤバい没入感。
レビューでも「フェラだけでイケた」「唾液描写がガチ」なんて声があったように、唾液の絡み方や音がリアルすぎてゾクゾクしました。
バイズリも、スレンダーなのにエロい腰使いが絶妙で、谷間と表情のコンボが破壊力抜群。地味に指使いとか細かい動きも丁寧で、制作の気合を感じます。
最初はちょっと戸惑い気味なリマちゃん。
でも、フェラ→バイズリとプレイが進むごとに、声と表情がどんどん変わっていって……最終的にもう理性崩壊モード突入。
「感じてないふりしながら腰が止まらない」っていうギャップが、ほんと性癖に刺さる。
レビューでも「甘え声が脳に残る」「あざといけど嫌味じゃない」と絶賛されてた通り、リマちゃんの演技って絶妙にリアルで抜きやすいんですよね。
特に後半、カメラが寄った状態でのフェラ顔アップ、あれは何回でもリピできる。
出張先で、部下の女の子とまさかの相部屋──この設定、正直ズルい。
しかもそれが新井リマちゃんっていう…もう、妄想でしか見たことないシチュが実現されてる感じ。
レビューでも「こんな子が部下だったら出張中ずっと気が気じゃない」「部屋分け希望しても拒否されたい」なんて願望爆発コメントがあって、わかりみしかない。
VR特有の“狭さ”と“距離の近さ”がリアルすぎて、本気で「ヤバ、バレる」って錯覚起こすくらい。背徳感とドキドキがちゃんと両立してるのが最高です。
フェラの粘度、バイズリのリズム、そして理性が壊れていくリマちゃんの変化。
すべてが抜きポイントとしてしっかり配置されてて、没入感もエロさも大満足な1本でした。
相部屋×部下×逆NTRという、男の夢が詰まった構成で、観終わった後「これ以上の出張ないな」って思っちゃうレベル。
フェラ好き、バイズリ好き、背徳フェチ系──全部の属性を満たしてくれる完成度高めなVRでした!