

久々にガッツリ抜かれました。
伊藤舞雪ちゃんとの「温泉お泊りW不倫」という非日常設定にグッとくる導入、そこからの完全服従&全力エロに一気に持っていかれました。レビューでも多くの人が言ってますが、これ全編エロパートでスキなしなんです。ありがちなイチャラブ演技だけじゃなくて、即ハメ、中出し、パイズリ、フェラとAVファンが欲しいものを余すことなく詰め込んでくれてます。
特に冒頭の旅館到着から風呂場での密着パイズリ、そこからの畳での即ハメ中出しまでの流れが自然すぎて、まさにリアルな不倫体験。
「こんな風に愛人と旅館で一晩中ヤリまくれたらなぁ…」と、夢と現実の狭間で抜けるのがVRの醍醐味ですよね。
舞雪ちゃんのフェラがエロすぎるというレビューは多かったですが、本当にその通りでした。
ゆっくり丁寧に舐めてくれるシーンもあれば、チュパ音と視線が絶妙にシンクロする没入感バキバキのフェラ演出もあり。レビューでも「まるで自分のアソコを咥えられてるよう」といった声も見られました。
パイズリは王道の乳の柔らかさを活かした密着スタイルで、目の前にどーんと揺れる爆乳に圧倒されます。あの距離感、VRじゃないと成立しないリアルさです。
ちなみに、チャプター2の「手首縛られて吊るされながら見つめられる」シーンが最高すぎるというレビューも複数ありました。視線と声の間が絶妙で、本当に支配されてる気持ちにさせられます。
まさに「エロしかないVR作品」。
伊藤舞雪ちゃんの過去作をかなり見てきた自分としても、これは文句なくトップクラスです。
「VRは抜けない」って思ってる人にこそ見て欲しい。
オイル塗られながらの背面騎乗位、濃厚な囁きフェラ、そして何度も中出しという王道エロで押し切る構成が潔い。
レビューでも「QOLが上がった」「めちゃくちゃ抜ける」「伊藤舞雪の最高傑作」といった声が目立ちますが、実際、非日常感×濃厚エロという王道で攻めてきてくれたのが嬉しいところ。
一方で、あまりストーリー性や演技重視じゃない、という声も一部にはありましたが、そもそもこの作品は「抜く」ことに特化してるので、そこに期待するのは少しズレてるかなと。
実用特化で、かつ舞雪ちゃんの魅力が120%引き出されてる作品という印象です。