


最初は“ただの後輩女子が終電逃して泊まりに来た”だけだった。
それがまさか…こんな破壊力とは。
伊藤舞雪が部屋に入ってきた瞬間から、Tシャツからチラッと見える谷間、寝転んだときに覗く下乳…もう全てが「無自覚のエロ爆弾」。
レビューでも「自然体すぎて逆にエロい」「あれは事故じゃなくてテロ」って声も多く、完全に“何気ない日常=最高のフェチ”が成立してる。

プレイの入りも超丁寧。
最初は軽い会話から、徐々に空気が変わっていく感じがめちゃくちゃリアル。
そこから始まるキスの多さと、身体の距離の詰め方が絶妙すぎて、こっちもだんだん冷静じゃいられなくなる。
そして自然な流れで寝取りセックスに突入。
「こんな子が彼氏持ち…?マジで?」っていう背徳感がジワジワきて、中出しで一気に爆発。
レビューでも「この寝取りの温度感が最高」「背徳だけど幸せ感じた」なんて声もあって、マジで納得。
何よりVRとの相性が抜群すぎた。
舞雪ちゃんが顔のすぐ近くで笑ったり、ささやいたり、チラっと視線を落としたりする動作ひとつひとつがリアルすぎて、もはや「これは夢では?」レベルの没入感。
キス音や息遣いのASMR感も申し分なし。
視聴者レビューでも「顔の近さで心臓バクバク」「ここまで彼女感出せるの舞雪だけ」と絶賛されてるけど、それもガチ。画面越しじゃなく、もう隣にいる感じ。
とにかく、まゆきちの“自然なエロ”が詰まってる。
気取ってないのに、全部エロい。動きも声も表情も、無防備だからこそ刺さるってことを完全に証明してくれてる一本。
レビューでも「今回の舞雪が一番好き」「どんどん進化してる」って評価が多くて、それも納得の仕上がり。

終電逃しただけのはずが、中出しNTRセックスに。
無防備なチラ見せがエロすぎて、気づけば理性ゼロ。
そんな男の性を全肯定してくれるのがこの作品。
NTR×自然体×チラリズム。
この組み合わせに弱い人、即チェック推奨。まゆきち、今回も抜かせてきました。