


開始10秒で心奪われました。
全裸×メイド姿って何?と思ったけど、これがとんでもなく“あり”なんですわ。
あの完璧すぎるボディに、あえての裸エプロン的演出。もう反則。そして、ニコって微笑むその表情がまた優しくて、「あ、これは現実捨てていいや」ってなるレベル。
“神おっぱい”と称されるだけあって、形・揺れ・吸引力、全部が最上級。
しかも、ただのビジュアル売りに終わらないのが舞雪さんのすごいところ。視線、間、動き…すべてが包み込んでくる。
ご奉仕フェーズ、正直エロすぎて笑っちゃった。
フェラはジュポジュポというより“ちゅくちゅく”系で、優しく舐め取るようなねっとりスタイル。
パイズリもふわふわおっぱいで包まれる感覚がリアルすぎて、こっちの呼吸が合ってくるほど。
レビューで「有料感ハンパない」って言われてたのも納得。
抜かせるためじゃなく、“癒すためにエロい”って感じ。この感覚、他の作品じゃなかなか味わえません。

騎乗位パートは、言うまでもなく本作の大本命。
舞雪さんが顔を近づけて、目の奥まで覗き込むように見つめながら、腰をゆっくり落としてくる…その密着感がVRの本領発揮。
レビューでも大絶賛されてた「顔の距離感」、ほんとに絶妙。
画面じゃなくて、“そこに居る”感じ。耳元での囁き、柔らかく潤んだ視線、包み込むような挿入感。どこを取っても完成度高すぎる。
そしてしっかり中出しまで見せてくれるから、「このまま永遠に終わらなくていい」と本気で思える。

ラストの「ずっとそばにいてくださいね」ってセリフ、ずるい。
ただのエロじゃなくて、心がふわっと軽くなる。
「癒し」「エロ」「甘さ」すべてが共存する伊藤舞雪の全裸メイドVR、これはもう、“生活に必要なVR”です。
こんなの一度観たら戻れない。
舞雪ちゃん、ご奉仕しすぎ。こっちはもう魂まで抜かれました。